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maneo 2つの口座について

maneoはソーシャルレンティング大手業者です。数種類の案件を扱っていて取扱いも多く、選ぶ側としては余裕をもってソーシャルレンティングができます。maneoには公式ページと「GMOクリック証券 maneo」口座の2種類のmaneo口座があります。

 

maneo公式口座

 

 

ソーシャルレンティングを本格的にやっていくのであれば、この公式口座中心で良いと思います。

 

GMOクリック証券 maneo口座

 

上記公式口座とは、別にGMOクリック証券と提携した「GMOクリック証券 maneo口座」もあります。GMOクリック証券 maneo口座のメリットは4つあります。

 

  • 取扱案件は少ないもののクィック入金手数料が無料(公式口座は有料)
  • FXや株式口座とも繋がているため投資資金の移動もボタンひとつで数秒
  • maneo本体では扱っていない独自案件なども有
  • 募集案件は、maneoとGMOクリック証券の2社の審査基準をクリアしている

 

GMOクリック証券 maneo口座では、mano公式口座の案件には投資できません。逆に独自案件も存在するため、maneo口座ではあるものの別の口座に近い特徴も持っています。

 

保有しておいて損のない口座と感じています。「GMOクリック証券 maneo口座」は、証券口座開設後にmaneo口座開設手続きとなります。私はFX・株・CFD取引でもGMOクリック証券を利用しています。別サイトですが、下記が参考ページになります。

 

GMOクリック証券CFD取引 参考ページ(証券口座同時開設)

只今投資中のソーシャルレンティング業者

maneoで新規25万円の投資を行いました。LCホールディングス(株)連帯保証案件で期間12ヶ月です。maneo ソーシャルレンティング最大手
ソーシャルレンティングのリスク回避の方法の一つは投資案件分散です。でも、投資時期を変えて投資案件分散していたはずが実は、同じ事業者の募集時期が違っていただけだったなんてのもよくある話です。maneoでも同様です。maneoの場合、事業者Cなどのフループ企業を絡めた案件が多い傾向にあります。私は、グループ企業は一連托生と見ています。投資案件分散で注意すべきは事業者Cを通じてどこに融資をしているのかです。数億円くらいの案件は、かなり分散されていることが普通です。しかも、投資した後は融資先の詳細確認(不動産業者ANといった部分)ができないことが多いので、メモを取ったりブログにまとめたりして管理するよ...
maneoで新規案件申込をしました。12ヶ月で6.5%と利回り的には普通ですが、maneoならではの強担保案件です。
「GMOクリック証券 maneo」口座で募集中の案件に10万円申し込みをしています。その内容についてご紹介します。
不動産担保付きGC18号の募集が「GMOクリック証券 maneo口座」で行われております。私も本日申し込みをしています。
ソーシャルレンティングを初めて、業者によって貸付実行までの日数に結構な差があると感じています。私達投資家は、募集に応募したときから投資資金が拘束されます。募集期間が2週間で貸付実行が更に1週間先だと募集期間初日に申し込んだ場合、分配金が発生するまで3週間かかることになります。つまり、3週間の間は無利息なんですよね。この期間が短い傾向にあるのがmaneoです。
maneoの運用予定表をみていたら「分配金が発生しない案件」があるのをみつけました。どういうことなのか、maneoさんにも質問して理解することができたので記事にまとめさせて頂きます。
maneoでは、利益金部分(分配益)について20%の源泉徴収があります。この税金の内訳についてGMOクリック証券に質問をしております。
maneoの確定申告の仕方についてまとめています。
maneoの不動産開発プロジェクトローンファンドへの投資を検討中です。